標語は「走っちゃダメ」と糖化って
3ヶ月以上レッスンを休んでいたフラの仲間が久しぶりにきました
聞けば両手に買い物袋を下げ横断歩道を渡っていたとき、
なぜか前のめりに転んでしまい
顔の左側をしたたか道路に打ち付け
目の脇に青アザだけでなく5針も縫う大怪我をしたそう...
骨折しなくてよかったけれど
まだ腫れも残り痛々しそうでした
やはりアクアダンスの仲間も
段差もないところで少し小走りしただけでなぜか転んでしまい
左膝に大きな擦り傷ができたそうで
しばらくプールを休んでいました
2人とも私より少し年上、
普段運動をしていてもなぜ転ぶのだろうという話題になり
皆の意見が一致したのは
歩き方だけでも転ぶことがあり^^;
歩道でも段差に気をつけるだけでなく
とにかく普段の生活の中で走ってはダメということでした、
横断歩道の青信号が出滅したとき
電車がホームに滑り込んできたとき
若い頃は走ったものだけど...
わずか数分遅くなるだけのこと(遅刻はダメだけど)
今や駅の階段も足を踏み外すのが怖いので
私は必ず階段の端でいつでも手すりをつかめるように歩いていますが^^;
(エスカレーターは必ず手すりに手を添え)
昔あった
注意一秒怪我一生という標語を
最近実感しています
そして
フィットネスクラブのジムエリアは
いまだに足を踏み入れたことがないのですが、
無料で糖化測定をしてくれるというので(糖化ってよくわからなかったけれど)
現代の健康思考はなんでも考えられている?
11月に測定してもらった結果
(左手人差し指を測定器に当てるだけで簡単に分かるようです)
年齢の割には数値が良いと言われ喜んでいたのだけど
今日は仲間に付き合って再度計測してもらったら
2ヶ月の間に低い数値に変化していました
無料の範囲なので細かい診断はでませんが^^;
それでもまだなんとか...
加齢と老化は異なるもの?
加齢は生まれてからの時間経過で平等にくるもの、止められないものでも
老化は行動次第でコントロールが可能らしい...
『糖化とは、体内のタンパク質や脂質が余分な糖と結びつき、AGEs(糖化最終生成物)という老化物質が生まれる現象です。この糖化が進むと、肌のシワ・たるみ、動脈硬化、糖尿病、アルツハイマー病など様々な健康問題や老化を引き起こし、「体のコゲ」とも呼ばれますが、食事や生活習慣の改善で予防・抑制が可能です。』
↑
以上AIの回答です
シワもたるみもシミもあるし、
骨粗鬆症だし、
甘いものも白飯も好きだから
糖化が進んでいるのはヘルシー思考ではないからなのか?
まああまり気にせずに頭の隅においておきます^^
夕食は
ミネストローネ♪
最近安くて嬉しいアボカドとブロッコリーのサラダで
ごちそうさまでした
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