今日の図書館と秋の旅行はどっちに行こうか
昨日からの台風で朝から雨だったので
午前中フラのプログラムに参加したあと午後はずっと読書で過ごしましたが
読む本がなくなってしまった...
雨が止んだ夕方
1日早い図書館の返却日で借りてきたのは
予約していた
引き続き朝井まかてさん「先生のお庭番」
砂原浩太郎さん「黛家の兄弟」がとても良かったので
神山藩シリーズ「霜月記」と
インスタのフォロワーさんからおすすめされた初読み葉室麟さん「蜩ノ記」
書架を巡り久しぶりの東野圭吾さんは「魔女と過ごした七日間」
(東野圭吾さんは予約順番数百人待ちが2冊あります^^;)
早めにベッドに入り毎晩寝る前の読書時間は
時代小説にどっぷりの毎日です^^
他に借りたのは
暑すぎる混みすぎる夏は旅行する気持ちになれないけれど^^;
秋になったら
行きたいところリストの中から旅行しようと考えていた地方があるのですが
それとは別に
毎月届くカタログをパラパラ見ていたら
ふと真逆の東北へ行きたくなってしまい^^(紅葉目当てではなく)
どちらにしようか...
迷いながらネットで検索しているとあっという間に時間が経ってしまう、
昭和の人間にはやはり紙の本は分かりやすく見やすいから
借りてきたガイドブックを見ながら計画を立ててみよう^^
2年前ツアーで岩手、宮城は行ったから
何十年も前通っただけの青森、まだ見ぬ秋田へと気持ちは東北に傾いています
みちのくひとり旅?(古い^^;)
夕食は
マグロの角切りにこの夏よく食べたネバネバ丼、
昼間食べなかったネバネバ納豆も(納豆はそのまま食べるのが好きです)
ごちそうさまでした
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